CONCEPT

TOMOKO WATZは、パリにあるデザインの大学に在学中に出会った革の指輪に心を打たれてアクセサリーのデザインを始めました。

その指輪は、革のリングに水晶の原石をつきさしただけの、とてもシンプルなデザインでしたが、その美しさに心を奪われたTOMOKOはその後、ニューヨーク校に移って、さらにその感性をみがき、その日のおしゃれ気分にあわせてデザインを変えられるアクセサリー作りを始めます。

軽くて上質な素材を使用することで、つけていることを忘れるくらい疲れないデザイン、また、面倒な留め具にも工夫をこらして、気楽に身に着けられるデザインを提案しています。

また、動きが出る、こうしたアーティスティック&インテリジェントなデザインは、いつでも新しい気分でその日のおしゃれを楽しみたいというTOMOKO WATZ自身の願いです。


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